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Director/Designer
kenichiro oomori

Kenichiro OOMORI

大森謙一郎 

木工、金工、樹脂加工を自らも行い、素材・製法からの新しい表現方法を研究。
縫製製品を中心としたオリジナル雑貨「Central」や地域産業を活かした新しい切り口の製品の提案するBridgE/new experimental product designを展開する。

日本大学芸術学部デザイン学科工房担当(2007-)

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Contact Details

    info@kenichirooomori.com
  • Harada building 302,
    1-7-13 Azabujuban ,
    MInato-ku, Tokyo, 106-0045 Japan
  • Business contents

    Product design , Graphic design , Package design , Design direction

Alliance

Introduction of Our Members.

photographer
Jane Helf

Tomoharru Nishimura

西村智晴 / フォトグラファー

レンブロックカタログ( 2013 )
廣田硝子パンフレット( 2013, 2014 )

www.nishimuratomoharu.com

Cliant

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山中漆器(石川)
gatomikio

我戸幹男商店

GATO MIKIO 

「我戸幹男商店」は、もともと木地職人の初代が1908年に創業し、現在4代目にあたる我戸 正幸氏が新しい製品の企画を提案している山中漆器の老舗。山中温泉ゆかりの俳人 松尾芭蕉の「不易流行(ふえきりゅうこう)」の思想をもとにしており、変わらない山中漆器の伝統の技を「不易」とし、現代に生きる感性から生まれるデザインを「流行」と捉え、このふたつを融合した、新しい山中漆器を創りたいとの思いが製品づくりに込められています。

江戸硝子・江戸切子(東京)
gatomikio

廣田硝子

hirota glass 

江戸からの伝統が息づく下町、東京都墨田区。廣田硝子は1899年の創業以来、ガラス一筋に歩んできた老舗。ランプや駄菓子を入れるガラス製品、食器製造等で信頼を重ね、1985年に墨田の地で古くから培われてきた「江戸切子」が東京都伝統工芸品に認定されたのをきっかけに、切子の器づくりに力を入れ始めた。

南部鉄器(岩手)
roji

ロジアソシエイツ

roji associates 

茶室までの道すがらという意味で茶庭の事を「露地(ロジ)」といいます。ロジアソシエイツという社名の由来は、そこからつけられました。侘び茶の小座敷では、雑念を払って茶席へ向かわせる目的が露地にはあります。そこでは自然の景を尊重し、閉寂な姿がよしとされます。ロジアソシエイツはその露地の持つ精神を、日本の伝統工芸である鉄鋳物へと移しかえることから始まりました。 新しい用と美の調和が図られた道具としてこれからも愛用しつづけられることを常に念頭におき、創造しています。

金型設計・商品企画(千葉)
ypc

有限会YPC

YPC 

射出成形・ニ色成形・異材質成形・インサート成形・精密成形などを行う吉山プラスチック工業の金型部門として発足後、独立。自社製品企画部門を立ち上げ、木質プラスチックなどの特殊成型のノウハウを活かした園芸用品、生活用品等を展開している。